2009/04/21

お礼&ご返信 4月21日 【キャラ・設定語り

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皆様、いつも拍手&コメントありがとうございます!以下コメントご返信(4/21 19時までに頂いたもの)です。

014◆入学初日
04/21 03:54 いいかげんちゃっちゃとヤっちゃえばいいと思います。最近切に願います(笑)

コメントありがとうございます!ロビンも晴れて大学生になりましたので大丈夫じゃないですか(笑)。
が、全年齢向けで書き始めたものを途中でR指定にするのは読んで下さる方を裏切るような気がするので書いてもせいぜいPG12でしょう。あとは脳内補完でお願いします。

そんなにじれじれで書いてるつもりはないんですが、先日も同じようなコメント(フライディが可哀想)を頂いているのでそう見えるのかなぁ。すみません、筆力不足です。

以下「フライディと私」年表と設定語りです。本編ネタばれを含むため既読の方(で興味のある方)のみ続きからどうぞ。

……一応「フライディと私(ロビンと僕)」時空では、多分日本でいう高2を終えた夏休みにロビンが遭難し、高3(秋から始まる)の初め、10月くらいに戻ってきて、ロビンは多分11月くらいに学校に復帰してます。フライディは入院が長かったので12月くらいに退院、そして王位継承権放棄の会見を開いて2月か3月くらいには婚約解消して、二人は再会してます。

で、「チップとキャット」はその後、4月くらいの話です。そこから色々話が進んで(今週末に出す話に多少書けるかも)その年の9月にロビンは隣国(フライディのいる)の大学に入学してます。「『理想の恋人』と現実」や「見解の相違」は再会から6月くらいまでのどこかです。(6月から8月は夏休み期間。)

二人はフランスとベルギーみたいに、言葉も文化もよく似て隣り合っているけれど政治体制の違う国に住んでます。17歳で運転免許がとれて大学入学、などの制度はイギリスに倣っていますし全体のイメージはヨーロッパですが、ヨーロッパと特定してしまうのもつまらないので中東でもアフリカでもありな感じで書いてます。大学自体は(これから書いていきますが)アメリカや日本のような広いキャンパスのあるユニバーシティー(総合大学)のイメージです。

……以上、本編に出てこない設定でした。でも書きながら変わるかも。フィクションですから!